投稿者:云顶小温柔氏

物理構成の最終形とは何か。
結論から言えば、アッシュとエルダードラゴンだと考えています。
現在、4コスト唯一の物理マークスマンであるアフェリオスにとっての最適装備がグインソーレイジブレードではない環境です。
また、ファイターニダリーとブランブルバックも依然として有効な選択肢です。
そこで今回は、以前解説したアフェリオスフレックスと並び立つ、パッチ18.1における物理系84フレックス構成の運用法をまとめました。
装備の汎用性を活かし、序盤の進行から8レベルでのリロール、そして9レベルでの最終盤面への最適化まで、一連の立ち回り方針を詳しく解説します。

進行役としては、リフトビーストのシンダーリングを活用するのがおすすめです。
もしシンダーリングの引きが良く、途中でリフトビースト(5)が出るようであれば、そのままシンダーリングを軸に進めても構いません。
あるいはエルダーウッドのザヤやブロッサムのユナラにキャリー装備を持たせて進行するのも有効です。
装備の汎用性は非常に高く、ザヤの強化通常攻撃がクリティカル判定を持つようになるため、インフィニティエッジと相性抜群です。

続いて8レベルへの移行についてです。