投稿者:云顶小温柔氏
こんにちは。
今回は1コストリロール構成のアカリ&カミール構成の立ち回りと、テンポの組み立て方について解説します。

https://tftips.app/s/VuqLbR(アムム⇔マオカイ)

この2体には現在様々な形がありますが、主流となっているのは主に2パターンです。
実際にプレイしてみたところ、ソーラーを軸にした方が合理的で安定感がありテンポも掴みやすく、中盤のパワーも終盤の上限値も高いと感じました。
ラヴィジャー軸は、序盤にカミールやアカリが多く集まり、「早期教育」のような進行が固定されるオーグメントを取ったものの、 周りを見てケイルが重なっているプレイヤーがいる場合に、妥協案として選ぶ形になります。

https://tftips.app/s/VuqLbR(アムム⇔マオカイ)
ソーラーアカリは、以前ご紹介したソーラーケイルと進行のテンポ感は似ていますが、こちらはより純粋な1コストリロール構成となっています。
目指すべき目標は、1コストのユニット5体を★3にしてソーラーのボーナスを発動させることです。
進行が順調であれば、終盤にアセンションを狙ったり、巨大なマオカイを育てて構成の上限を高めることも可能です。
現バージョンでこのリロール構成をやる場合、「早期教育」や「偵察なし、変更なし」といった基礎ステータスを補うオーグメントでパワーを底上げする必要があります。
ですが、次のパッチ18.2ではアカリ、カミール、レオナ、ヴァルスが全員バフされるため、この構成が一気に環境上位へ躍り出ることは確実視されています。
以前の解説でもお話ししましたが、遭遇やオーグメントがゲーム展開の判断に与える影響は非常に大きいです。